経営方針
- 事業展開 方向と目標(商品・市場・サービス)
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- お得意様及び消費者が必要としている商品の提案及び開発。(ある物を売るのではなく、必要とされて
いる物は何なのかを探し出す。)
- 食肉卸にのみ特化せず、加工品の新たな販売先を開拓。(既成事実・場所に捉われない。)
- 営業担当者・加工場管理者が経営者的感覚・レベルでの運営。
- お得意様の立場に立ったコンサルタント営業。
- 価格競争に巻き込まれない販売方法及び商品作り。
- 働きがいのある会社
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地域で成長・発展することにより、地域の雇用のみならず『「素晴らしい」と社会から評価される人材』を育てることにより地域社会に貢献できると信じる。
「素晴らしい」と周囲に評価される社員は家庭の中でも良い影響を及ぼす。
- 企業の社会的責任
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「ありがとう」と言える感謝の気持ちと「ごめんなさい」と言える謙虚な気持ちを持ち続けたい。(曖昧なまま引きずってはいけません。)
商品・原料で商いをさせていただいていることへの感謝の気持ちと絶対に無駄にしてはいけないという気持ちを忘れてはなりません。
- 業績向上 方向と目標
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全社員がパートナーとして使命感と危機感を持って経営に参加できる社風を目指す。
- 月次・年次で各部門別・営業別・お得意先別・アイテム別等の販売管理を行う。
- 常に改善・開発に心掛け新商品の販売に注力する。
- 本社・工場合同の営業戦略チームを作り販売先・アイテム・方法を決定する